> 豊国強兵の内政情報 > ご挨拶■戦国IXA(いくさ)とは?
本格戦国シミュレーション SQUARE ENIXの"戦国IXAは、スクウェア・エニックスとYahoo!が共同で開発/運営をする、基本無料のオンライン戦国シミュレーションゲーム。
プレイヤーは「織田」「徳川」「武田」「上杉」などの日本全国12カ国の大名国の、いずれかに所属する武将となりゲームスタートする。そして、所属大名家による天下統一を目指して、自分が治める領地を経済発展させ、また合戦に備えて軍備を整え、合戦では武将に兵士を持たせて、攻防を行う。
ソフトをダウンロードしたり、インストールする必要が無い、ブラウザゲームなので、インターネット接続可能なパソコンでプレイ可能。
大手の運営ゲームであるため、規模や仕組みが大きくて面白いと評判も良いようだ。
INできていない間に、合戦に負けても、それまで蓄積したレベルや内政建物が減る事はないので、余りINできなくても、すごく不利になることはない。
■毎日数分のプレイスタイルから大丈夫
戦国IXAの場合、最低でも毎日・毎日ちょっとはゲームを進行させると良い。とはいえ、なかなか忙しくて毎日できないと言う場合もあるかと思うが、それでも大丈夫。どんなゲームなのかは、基本無料なので、試しに始めるのも悪くない。インストール不要なゲームなので、辞めたとしても、ファイルを削除する必要も無い。
格安スマートフォンでも、アンドロイドOSなら、スマホのブラウザからでもほぼプレイできる。
プレイを続けている方の場合、昼間は職場からちょっとアクセスしたり、電車の移動中に携帯電話やスマートフォンでアクセスして、ちょっと進めている方もいるようだ。大半のプレイヤーが社会人。外部チャットを見ていると「今から子供をお風呂に入れます」など、時間をうまく使いながら戦国IXAを進めているのがわかる。
■最初にもらえる武将カードは木下藤吉郎がお勧め
ゲームスタート時に4枚の武将カードから1枚無料でもらえるのだが、一番のお勧めは木下藤吉郎である。
成長能力が高く、槍部隊の運用に向いているので、最初の頃から活躍でき、成長させて将来的にも使いやすい武将カードなのだ。
なお、木下藤吉郎が嫌いでも、武将カードは中盤くらいからゲーム内通貨(銅銭)を使い、取引(オークション)でお目当てのカードを確保したりもできるので、ご安心を。

■まずはチュートリアルを消化して行こう
ゲーム開始直後は、わからないままに、闇雲に内政などを進めないで、チュートリアルに則って数日間はクエスト消化を最優先で臨もう。チュートリアルで出される課題をクリアすることにより、基本的なゲームのやり方を覚えられるようになっている。
チュートリアルを無視してゲームを進めると、得られる特典をなかなか得られず、効率が悪くなり資源が無くなると先に進めないなどの弊害がでる。そのため、数日間しばらくは、チュートリアルを最優先で全て終えよう。
チュートリアル終了後は、比較的早くクリアできそうなクエストから受諾して、1つ1つ消化しながら進めると良い。
いよいよ、クエストの内容が難しいのしか残らなくなって、なかなかクエスト消化できないよとなったら、初めて自分の考えで内政などを進めて行くと良いのだ。
クエストとは「探求」と言う意味。
チュートリアルが終わったあとの当面の目標は下記の通りだ。
1.同盟に加入申請する
2.木・綿・鉄・糧の建設レベルを5に揃える
3.兵士数はまだ増やさない(訓練しない)
4.武将カードを増やし、秘境探検に何回も出して育成する (40枚以上が良いか?)
5.城主レベル4になったら、所領を取る (★5の空き地が目標)
効率よくチュートリアルを進める方法「戦国IXAチュートリアル情報」はこちら。
■大きな同盟に加入申請したほうがお得
同盟の盟主としての特典はワールドリセット時に「天下チケット」をもらえるのだが、同盟員を最低20名確保しないと天下チケットをもらえない。
それだけを狙って盟主になるのはあまりにも時間を無駄にしてしまうし、戦国IXAの同盟は、自分が盟主になり同盟員を募集し、主導することができるが、大勢の人間が参加するゲームであるため、現実同様に束ねるのは簡単ではない。盟主になり、同盟員が増えると、同盟の為(仲間の為)に、色々としなくてはならないこともたくさんあり、正直、盟主は同盟員への責任が重く圧し掛かり、途中で放棄するなど中途半端な事はできなくなる。
そのような理由から、最初は、盟主として同盟員を募集はせずに、既にある同盟に加入することをお勧めする。どうせ加入するのであれば、同盟員が多い同盟に入るとあとあと良く、大きな同盟はボーナスや合戦時の特典を得やすくなるので、小さな同盟のプレイヤーとの差がどんどん広がる。
クエスト達成も5名以上の同盟に加わらないといけない。
なお、同盟から抜けるのは基本的に自由で、脱退手続きもボタン1つなので、入った同盟に縛られる事はないので安心して欲しい。
同志が20人なら資源ボーナス1.0%
同志が80人なら資源ボーナス2.0%+武将獲得経験値+1.0%
同志が140人なら資源ボーナス3.0%+武将獲得経験値+1.0%
同盟貢物の入力ができないと言う声を良く聞くが、空欄をクリックして「TAB」キーで移動しながら数字を入力すると良い。
なお、毎日同盟掲示板に1回だけ投稿すると、銅銭が1もらえる。
自分の城主レベルが上がり、兵力も増えてきても、同様に敵も城主レベルが高くなり、兵力も増えている。
そのため、ワールドが立ち上がり、数ヶ月経過すると敵も強いので、合流攻撃で戦力を強大にして出城・陣・城などを攻撃しないと、落とせなくなってくる。要するに単独では限界があるのが戦国IXA。そのため、同盟はゲームが進めば進むほど重要になってくるし、大勢が参加している同盟であればあるほどメリットが目立ってくる。経験が浅いうちは大きな同盟に入ろう。
■木・綿・鉄・米の生産を増やす
それぞれの生産レベルが5になると、城主レベルが1上がる。
ここで重要なのは、建設レベルを最大5で止めておく事。5より6、7と更に上にする場合は、必要資源が結構必要なので、最初の合戦で使う兵士数の訓練に回す資源がなくなってしまう。
ただし、考え方はもう1つあり、クエスト達成で獲得できた兵士数だけで、最初の合戦を戦っても良いので、長期的にはまずは生産力を高める事が良いとも言えるので、ご自由に。
なお、1つ目の所領は、のちに破棄して、★7の所領を取り直す予定の方が良いので、最初に得た所領の建設レベルは5〜6ぐらいで止めておいても良いかと・・。
本領(本城)では、木・綿・鉄を各6つ建設。その他には蔵(最大に)、市、陣屋(長屋)、学舎、足軽兵舎、弓兵舎、厩舎、兵器鍛冶がそれぞれ1つずつ。本領に最初作った水田は、所領を得た後には、破壊して、蔵や寺・陣などにして行き、新しい所領の方にその分、水田を作ろう。
兵士数は資源が少ないうちは無理して訓練する(増やす)必要は無い。
■城主レベル4になったら所領を持つ
消化できるクエストを一通り終えたら、当面の目標は城主レベルを「4」にすることが最大の目標となる。
一通りのクエストを消化すると、足軽300、弓兵300、騎兵300にはなっていると思うので、その兵力は使わずにコツコツと内政に励み、資源を増やしつつ、秘境探索で武将レベルを上げつつ、城主レベルを上げていこう。
武将レベルが4になったら、温存していた兵力をすべて使い、さっそく「開拓攻撃」をしたい。くれぐれも普通の攻撃で行わないように注意して欲しい。所領にできるのは「開拓攻撃」だ。
最初に開拓攻撃を行う場所だが、小生の場合は★★★★★の空地だ。
第3章向けの空き地攻撃情報も参考にして頂きたい。
武将はできる限り「上」以上の武将4人で部隊を組み、ある兵力をほぼ全部使ってよい。弓兵と騎馬兵はできるだけ強い武将につけよう。
例えば、騎馬の攻撃に弱い空き地の場合、一番損害を少なくするには、武将カードには騎馬兵のみを持たせた編成で開拓攻撃をすると良い。
戦国IXAでは、このように武将枚数を増やした場合、槍や弓の兵士など混合させた状態で開拓攻撃すると、かえって全体の損害が増えて勝てない事があるので注意が必要。
※攻撃力とは「地図」から、攻撃したいタイル(土地)をクリックして表示される画面左下の「ここへ部隊出撃」で部隊を選び、確認画面が出た際に表示される「総攻撃力」の数値の事。
開拓攻撃で勝利すると、その土地は「開拓地」になる。その開拓地をクリックして、「開拓地を拠点にする」を進めると、砦・村にすることができる。砦又は村にできれば、その土地は「所領」となり、新たに内政できるので、更に資源を増やすことが可能となる。
■本領以外に所領は最大6箇所持てる
城主レベル4で所領を1つ持てるが、その後は、城主レベル12、16、20、24、30で更に開拓攻撃することにより、1つずつ所領を追加でき、本領以外に最大6つの所領を持てる。早く所領を増やせば、その分資源も確保でき、有利となるので、城主レベルは早く上げたいところ。
第3章向けの空き地攻撃情報も参考にして、兵力と相談しながら好みの空き地を開拓攻撃して頂きたい。
なお、拠点は「村」にしたほうがお徳だと言える。資源のボーナスが入る。砦は防御力が高いが、合流攻撃を受ければ、ちっょと防御力が高くても「陥落」する。陥落を防ぐには結局は兵を大勢置かなくてはならず、攻撃を受ければ兵を失う。村は陥落しやすいが「復活」がボタン1つでできるし、陥落中でも資源は入ってくる。また、戦功を上げるには防衛ではなく攻撃が有利なので、余り防衛を重視する必要が無いからだ。
なお、拠点城の近くに所領を持ちたいと考えやすいが、戦国IXAの場合は、できる限り離れた場所、とは言っても移動速度と距離の関係で攻撃力が減らない程度の離れた場所に所領を持つと、あとあと、味方に加勢を出したり、離れた場所の敵を攻撃したり、同盟での合流攻撃にもあっちこっちで参加しやすいなど、総合的に都合が良いと一般的には言われている。
小生の考え方としては、★7、★8の土地が本領に隣接している場合、その土地でも良いと考えている。理由としては、防衛戦になった場合、その隣接する所領が陣の役割を果たしてくれるからだ。例え所領が陥落しても、陥落させたままにすれば、その場所を敵に奪われる心配が無くなり、防衛のための陣と同じ役割を果たすからだ。
■同盟ポイントの上げ方
同盟ポイントは、人口(資源?)数と、合戦時の攻撃ポイント・防御ポイントによって上がる。資源を得ている自領の所領を放棄(破棄)すると、人口が減るので、同盟ポイントは下がる。
なお、一番ポイントが上がるのは、合戦を積極的に行うこと。例えば、合戦で戦闘する(兵士を失う)と、かなり同盟ポイントが上がるようだ。
■ワールドリセット(ゲーム終了)
ゲームの終了(1シーズン)は、ワールドが開始されてから約6ヶ月後になることで決定。それまでに獲得した「武将カード」(レベル、スキル維持)と「金」が引き継がれ、「銅銭」「領地」「城主レベル」などは初期状態で、新たに城主レベル0からゲーム開始可能となる。注意する点は「銅銭」が引き継がれないのでリセット前に貯めておくのは無駄となる。
そして、終了の約1ヶ月前位からずっとINしていないようなプレイヤーは、アカウントが削除されることになった。
なお、シーズン終了時には,天下情勢の国の順位が確定し,個人の活躍が評価され、上位プレイヤーに「天上くじ」「天下くじ」が支給される。
国別格付の「総合」の順位が1位〜300位「天下チケット」、301位〜500位は「炎チケット」。同盟の「盟主」「盟主補佐」に「天下」チケットを配布(同盟Lv5以上、かつ同盟員20人以上の同盟のみ)。同盟順位に基づき、同盟員全員に「炎」「火」チケットを配布(国内20位までの同盟が対象)。
なお、新スタート時には、ワールドが合併される事が発表された。
今のところ、ワールド1とワールド2が合併、同じく3と4が合併。5と6が合併と、順番に統合されている。その後も同様に推移しているが、変更になる事も考えられるので、運営の発表には注意したい。
合併する両方にアカウントを持っている場合、それぞれのデータが合流させる。武将カードは100枚+100枚と、最大200枚持ち越せる。
頭の良い方ならお気づきのはず。要するに、例えばワールド2でプレイしている場合は、ワールド1でもプレイして、終了時に合併されることにより、次の再スタートで有利になるのだ。
■その他の戦国IXA情報
放置城対策が講じられて、人口が8人未満の城で10日以上ログインしていない場合、削除対象となった。(今後更に条件は強化される可能性有)
人気の大名家は織田・武田・上杉といったところ。人気があるのでプレイヤー(参加者)数が多くなり、合戦になると織田などは、ただでさえ戦力が多いので、負けにくいが、勝った際に「火チケット」などがもらえる100位以内、銅銭がもらえる300位以内に入るのは、人数が多い分難しい。
逆に、マイナーな足利・北条などは、プレイヤーが少ないので、合戦格付順位は上位になりやすいが、全体の戦力(人数)が少ないのでなかかな合戦で勝利できない。
この対策として、天下勢力が下位4か国のうち,9位と12位の2ヶ国連合、10位・11位の2ヶ国連合が、上位1位〜8位の大名家に必ず宣戦布告ができるシステムに2010年11月中旬にアップデートされた。要するに1国対2国という合戦が発生することになり、宣戦布告を受けなかった残りの国は、通常の合戦が展開されて、結果的に5組の合戦が発生するようになった。下位2か国で攻めた勝利報酬は,2か国で分割ではなく、1か国ずつにこれまで通りの報酬分配。
これにより、天下勢力が上位1位から8位の国は防御側になる確率が増える事になり、天下情勢のランクも入替わりやすい状態になった。
また、2010年には、クリスマスイベントと称して、年末にある程度活躍したプレイヤーに「シリアルコード」をメールで無料配布したり、東京ビックサイト付近で、特くじのシリアルコードを配布したりなどしており、今後も、このようなイベントが継続される。
■戦国IXAで使うお金(課金)を確保する方法

小生の場合、無駄にお金は使いたくないので、右記の「対戦花札や大富豪、カジノゲームで稼げるポイントサイト│ドル箱」から戦国IXAの課金分を確保している。
無料で挑戦できるガチャガチャや無料ゲームでうまく行けばドル箱ポイントを得られて、そのドル箱ポイントをWeb
Money(ウェブマネー)に手数料無料で交換できる。要するに、貯めたドル箱ポイントから、戦国IXAの課金分を得られる事になる。
すぐにたくさんは貯まらないのだが、アンケート回答や、各種無料会員登録、モニター回答などでドル箱ポイントを簡単にもらえるので、500円分くらいはそんなに大変ではない。皆様にもお勧めしたい。
興味のある方は、どこよりも高還元!ポイントサイト『ドル箱』を1度ご覧頂きたい。今、上記文字や画像をクリックして会員登録すると約7日後に100ポイントもらえるらしい。
200件以上あるポイントGETのキャンペーンの中には1度に10000ポイント(10000円)以上もらえるのもあるぞ。
■戦国IXAが快適に動作するブラウザ Lunascape6 (戦国IXAに向いているソフト)
Internet ExplorerのエンジンであるTrident(IEコンポーネントブラウザ)は開発されてからだいぶたち、表示が遅い感が否めない。そのため、最近は新しいエンジンを採用したブラウザが出始めているが、実は、上記でもご紹介した「ドル箱」の新規会員キャンペーンにて、Lunascape(ルナスケープ)
と言うブラウザをダウンロード・インストールすると、ドル箱ポイントをもらえると言うキャンペーンがある。
このブラウザ Lunascape、小生は、単にドル箱ポイント獲得のために、インストールしただけで、最初は使う気がなかった。でも、試しにちょっと使ってみたらこれがすごく良い。
Lunascape は、エンジンを使い慣れているIEの他、Gecko (ゲッコー)、Webkitの他エンジンにも切り替え・固定できる。Webkitは対応しているホームページがまだ少ない。
試しにGeckoエンジンで戦国IXAのゲームを行ってみると、IEよりもサクサクで、表示も速い。表示が速ければ、部隊編成など急ぎたい時に、とても有効だ。
更に、開いた1つの画面内にて分割表示もできるので、外部チャットと戦国IXA画面を同時に見れる状態にもでき、ドル箱からダウンロードできる
Lunascape は大変重宝することがわかった。今では、このLunascapeブラウザを戦国IXA専用に使用している。
ちなみに、このLunascape(ルナスケープ)は、日本の大学開発した日本独自のブラウザ。USBメモリにもインストールできるので、外出先や職場に持ち込んで、このLunascape(ルナスケープ)を戦国IXA専用に使うなんて使用方法も可能。
単にLunascapeを使い始めるのではなく、どこよりも高還元!ポイントサイト『ドル箱』の会員登録をして、ポイントがもらえるLunascapeをダウンロードしたい。
なお、Firefoxも、Geckoエンジンを採用しているので、念のため記載しておく。googleのGoogle
Chrome (グーグル・クローム)のエンジンは Webkitを採用。
※このノウハウ情報は、随時加筆・修正など行っております。
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(ゲーム・ミュージック) 戦国IXA 戦人奏乱 -出陣-(CD) |
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| 以上は、小生が個人的に感じたうえでの攻略法であり、すべてが正しいとお約束はできません。 また、戦国IXAの仕様変更などで今後異なる状況になる場合も考えられますので、あくまでも参考としてご使用賜りますと幸いです。利用者の皆様に不利益が生じても責任は負いかねますのでご了承願います。 |
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